「 宮城県 」一覧

フリースペースつなぎ

フリースペースつなぎ

「フリースペース つなぎ」は、東北大震災のあと、 気仙沼を中心とする地域において、不登校・ひきこもりの子ども、若者たちが 安心できる居場所を目指して、2013年2月にオープンしました。 震災で〝しんどさが二重三重に重なる中″ 同じような悩みをもつ子どもたち、若者、親、関係する人たちが つながり合い、支え合う中で元気になることを目標にしています。 《活動紹介》 【子ど...

フリースクール「ぽはっく」

フリースクール「ぽはっく」

自分のペースで過ごすことができる場所。 「勉強」「読書」「おしゃべり」「遊び」「ものづくり」など… もちろんなにもしなくてもいい、ゆっくりまったりできる場所です。 ぽはっくとは… Place of happy as a clamの頭文字をとって「POHAC(ぽはっく)」。 「これ以上ない喜び」の慣用句で、満潮時は、貝にとってとても安全で安心して過ごせる時間と空間という意味です。...

国際高等学院 仙台校

国際高等学院 仙台校

現在通っている中学校に籍を置きながら国際高等学院に通うことができます。集団生活が苦手な子、不登校の生徒も、生徒一人ひとりの個性や学力に応じてチューターが付いて、学習面や精神面のサポートをおこないます。 不登校や集団生活が苦手な生徒でも、安心して通える環境です。 ▪在籍中学校の出席になります 市区町村によっては、国際高等学院に通うことが出席扱いにならない場合があります。国際高等学院での...

国際高等学院 古川校

国際高等学院 古川校

現在通っている中学校に籍を置きながら国際高等学院に通うことができます。集団生活が苦手な子、不登校の生徒も、生徒一人ひとりの個性や学力に応じてチューターが付いて、学習面や精神面のサポートをおこないます。 不登校や集団生活が苦手な生徒でも、安心して通える環境です。 ▪在籍中学校の出席になります 市区町村によっては、国際高等学院に通うことが出席扱いにならない場合があります。国際高等学院での...

ミヤギユースセンター

ミヤギユースセンター

フリースクール・少年自立サポートスクール 不登校・高校中退者・発達障がい・引きこもり 高校・大学への進学・就職など、青少年の自立を支援 学習支援+社会適応能力の育成+キャリアの形成を目指して活動 自分で生きる力を育む個性重視の個別指導、特性に応じた自立支援 一緒に夢を創造し、将来への希望を切り拓きましょう !! 学習とこころの両面のサポートがあれば、将来は見えて来る ...

ふれあい広場サテライト

ふれあい広場サテライト

ふれあい広場サテライトは、 不登校、中退、未就労などの子ども・若者たちの フリースペース・フリースクールです。 活動の紹介 ◆楽しく過ごす ~ゲームであそぶ・おしゃべりをする・気ままに過ごす~ 普段は対戦型のゲームをしたり、スタッフとおしゃべりをしたり、ゆるく気ままに過ごしています。 ここでは、無理やり何かをやらされることはありません。 ◆生活リズムをと...

まきばフリースクール

まきばフリースクール

「安心できる心の居場所」をテーマに掲げ、1999年に船出したまきばは、 「必要があれば先に手を伸ばす」 の方針で、ないものを創り、あるものを活かして活動してきました。 どんな人でもみんなに意味があり、価値がある。必要とされ、愛されている。 人生に絶望していても、存在そのものに価値があり、優劣はなく、 生き辛さを抱えたそのままでも誰かの役に立つことができる。 悲しみを「つながる力」に変え...

石巻フリースクールゆえん

石巻フリースクールゆえん

「石巻に不登校の子どもたちが通えるフリースクールがほしい!」という地域の方の声を受けて誕生したのが「石巻フリースクールゆえん」です。 ゆえんでは、不登校・中退の子ども若者たちのための居場所・生活・学習・社会参加を理念として、いろいろな活動を楽しくやっています。 社会の中で、一人ひとりが自分の人生の主人公となって歩んでいくための準備を、たとえペースはゆっくりではあっても、しっかりと地に足...

特定非営利活動法人TEDIC

特定非営利活動法人TEDIC

  貧困、いじめ、ネグレクト、虐待・・・本人自身ではどうしようもできない状況に置かれ、誰にも「助けて」の声を上げられずにいる子どもや若者がいるという事実。  どんな境遇のもとにおかれた子ども・若者であっても、「すべての子子ども・若者が自分の人生を自分で生きる」ことができる地域社会を創るため、私たちは活動します。 ホームページ ...

東京大志学園 仙台校

東京大志学園 仙台校

東京大志学園は、財団法人こども教育支援財団が運営する教育機関です。不登校生徒・児童を学校復帰に導くための支援と教育を行っています。 文部科学省では、学校以外の施設へ通ったり、インターネットなどを利用して在宅学習をしながら学校復帰への努力を続けている生徒に対して、一定の要件を満たす場合、在籍校への出席として認める通達をおこなっています。 今までに、通室してくるこどもたちのほとんどは、校長先生の承...